4つの段階を経た成長

私たちSuKarne社は創業以来40年以上、メキシコおよび世界の変わりゆく肉食産業において重要な役割を担い、高い基準を保ちながら、進歩する技術革新を日々追求し続けています

私たちは進歩的なビジネスの方法を作り上げ、お客様の幸せと価値連鎖の利益のために、商品—市場システムと業界を変革させる価値観の再構築をおこなっていきます

タイムライン

1969

ビスカラ家がメキシコのクリカン地方の家畜市場で創業

Cow

1972

家畜の飼育と畜殺を開始

Meat

1986

第1の一貫生産ユニット(IMPU)がクリアカンで設立。家畜を肥えさせ、食肉加工をおこなう

Impu

1989

メキシコのメヒカリにて第2の一貫生産ユニット(IMPU)を設立

Impu

1993

州政府ベンチャーキャピタルファンドパートナーズ認定。クリアカン工場がTIF証明を受ける

Cert

1995

アメリカ合衆国向けの輸出入開始

Usa
  • 売上げ
  • 350,000,000ペソ
  • 家畜処理
  • 110,000
  • 従業員
  • 400

1997

スカルネブランド立ち上げ。モンテレイにて一貫生産ユニット(IMPU)の工場を設立。Darby & Baringとのパートナーシップを開始

SuKarne
  • 売上げ
  • 563,000,000ペソ
  • 家畜処理
  • 153,000
  • 従業員
  • 680

2000

最初の食肉流通網の設置

Truck
  • 売上げ
  • 2,097,000,000ペソ
  • 家畜処理
  • 244,000
  • 従業員
  • 1,080

2004

日本国向けの輸出開始

Japan
  • 売上げ
  • 5,437,000,000
  • 家畜処理
  • 307,000
  • 従業員
  • 2,400

2005

第4の州政府ベンチャーキャピタルファンドをメキシコのミチョアカンに設立

Impu
  • 売上げ
  • 6,415,000,000
  • 家畜処理
  • 340,000
  • 従業員
  • 3,020

2010

韓国、アンゴラ、ロシア、他の国々向けの輸出開始。豚肉と鶏肉の流通網の開始

World
  • 売上げ
  • 16,958,000,000
  • 家畜処理
  • 735,000
  • 従業員
  • 6,060

2012

メキシコ北西のラグナ地方に第5の工場となる家畜生産施設を設立

Impu
  • 売上げ
  • 25,702,000,000ペソ
  • 家畜処理
  • 1,058,000
  • 従業員
  • 7,500
Go Up

スカルネ社:食肉業界の国際市場において最も大きな存在感を誇るメキシコの会社

  • 競争力のある価格の牛肉、鶏肉、豚肉の効率的な供給量が安定的に上昇
  • 最新のシステムで操業することで安全で健康的な美味しい高品質の製品を保証
  • 4大陸へ製品を輸出
  • 集中型の計画的加工を取り入れた統合管理システムを維持し、は安全基準と高品質を保ちながらより経費を効率した生産性を産み出すよう改善し続ける
  • 国内市場で強いブランド力をほこり、国際市場においてもそのSuKarneブランドを成長させている
  • 世界的な競争優位性を発展させることのできる部門にフォーカスする
  • 過去20年で売上げ20%の安定した成長割合を維持
  • メキシコ最大の流通システムと牛肉、豚肉、鶏肉の配達販路を管理
  • メキシコの主要な小売店へ製品を供給